vol.42(2020 summer)はこんな内容です

さとびごころ vol.41(2020 spring) 04 特集 美しい森   [ 寄稿 川のある暮らし ] 13 近自然の川づくり (後編) 有川崇(近自然河川研究所代表)   [連載] 02 《P…… …続きを読む

vol.41(2020 spring)はこんな内容です

さとびごころ vol.41(2020 spring) 04 特集 自然にも 人にも やさしい家   [ 寄稿 川のある暮らし ] 12 近自然の川づくり (前編) 有川崇(近自然河川研究所代表)   …… …続きを読む

vol.40(2020 winter)はこんな内容です

さとびごころ vol.40(2020 winter) 04 特集 持続可能家族農業 05 生き方はやがて生業になった。羽間農園の十二年。 取材・文 小幡直子 (さとびライター・奈良新聞記者)× 編集部   [ 企画取材…… …続きを読む

vol.39(2019 autumn)はこんな内容です

さとびごころ vol.39(2019 autumn) 04 特集 街路樹考察 05 街路樹の美しい街に 06 街路樹が持つ多様な機能 取材・文 藤井健太(大阪府職員・「古道七曲道歩き」に奈良学園学生として参加) 協力 磯三男(やまと郡山環…… …続きを読む

vol.38(2019 summer)はこんな内容です

さとびごころ vol.38(2019 summer) 04 特集 川で遊ぶ 05 Introduction初めてのキャニオニング 杉本和也 06 キャニオニングってこんな遊び!! 山下淳司監修 08 初心者でも、泳げなくても。川遊…… …続きを読む

vol.37(2019 spring)はこんな内容です

vol.37(2019 spring) 04 特集 しあわせな老い 04 人生の果実を味わう 映画「人生フルーツ」に見る老いのかたち。 若林浩哉(フリーライター) 06 小さな農村で、すべてを大事に生きる----北中利一さん(宇陀市)…… …続きを読む

vol.36(2019 winter)はこんな内容です

読みたい記事をクリックしてご覧ください。 vol.36(2019 winter) 04 特集 縄文の奈良 05 サヌカイトが伝える縄文前夜----二上山北麓遺跡(香芝市) 小原いおり (フリーライター) 06 大和高原に縄文の故郷があ…… …続きを読む

vol.35(2018 autumn)はこんな内容です

今回から表示の仕方を変更しました。コンテンツから各ページへリンクしています。読みたい記事をクリックしてご覧ください。 さとびごころ vol.35(2018 autumn) [特集 農がつなぐ人と土] 05 ひとりでやらなくていい。あきらめな…… …続きを読む

vol.34(2018 summer)はこんな内容です

> vol.34(2018 summer)特集はこちらからご覧ください。 > その他のページはこちらからご覧ください。 04 特集 天川村 村民の知恵で村づくり     05 車谷村長が抱く天川村の「これから」----車谷重高村長 神野…… …続きを読む

vol.33(2018 spring)はこんな内容です

> vol.33(2018 spring)特集はこちらからご覧ください。 > その他のページはこちらからご覧ください。 さとびごころVol.33 (2018 spring) 04 特集 住み継ぐ暮らしとまち     05 …… …続きを読む

vol.32(2018 winter )はこんな内容です

> vol.32(2018 winter )特集の内容はこちらからご覧ください。 > その他のページはこちらからご覧ください。 さとびごころ Vol.32(2018 winter) 表紙イラスト/伊藤 満 表紙取材地/生駒市 …… …続きを読む

編集部ブログ

編集部の近況報告です。取材のエピソードや、お知らせ、日々のできごとなどを綴ります。ローカルなリトルプレスマガジンの、ドタバタぶりをお楽しみください。 こちらからどうぞ! …続きを読む

さとびごころ 連載 《季節によりそう食養生》

「食養生」とは四季の変化や身体の性質、暮らしている土地や年齢に応じて、 旬の食物のもつ生命力をまるごと効果的に取り入れることで、 健康で自由な生活を送るための昔ながらの知恵です。 この連載が、季節と共に暮らし、「食で生命を養う」ことに意識を向けて頂け…… …続きを読む

特集42 | 美しい森

さとびごころ vol.42 (2020 summer) 森には原始林と天然林と人工林があると言われます。 人の手が及んでいない原始林は、実は森林全体の約4%にすぎません。 里山や雑木林などの天然林 用材を利用するための人工林 ほぼ全ての森には、大な…… …続きを読む

特集41 | 自然にも 人にも やさしい家

さとびごころ vol.41 (2020 spring) 家はもう建てたという人も、予定のない人も、紙面の上で妄想するのは自由です。 自然とのつながりの中で豊かに暮らせるとしたら? 想像して楽しんでみませんか。 …… …続きを読む

企画 | 寄稿 川のある暮らし

さとびごころ vol.41 (2020 spring) 近自然の川づくり(後編) 有川崇(近自然河川研究所代表) 川は生きています。川の命を取り戻せば、人の命も輝き始めるでしょう。 川と、人と、生きものの共生を考慮した川づくりについて、 …… …続きを読む

さとびごころ 連載《地域ブランド大国ドイツ》

【《地域ブランド大国ドイツ》】 1871年に、何十もの邦国、都市国家を合わせて誕生したドイツは、地方色・都市色の豊かな国です。現在も「連」邦体制を採用し、地域性が強く、方言もかなり残っています。この連載では、食べ物から工業製品など、ありとあらゆるドイツで産み…… …続きを読む

さとびごころ 連載《森とともに生きる》十四代目林業家 ドタバタイノベーション奮闘記

【《森とともに生きる》十四代目林業家 ドタバタイノベーション奮闘記】 村外山林所有者「山主」が、山林所在地の住民「山守」に森林の保護管理を委託した山守制度。その伝統がゆらぐ時代に、次世代山主が新しい「森とともに生きる」を摸索する奮闘記です。 文 谷茂則…… …続きを読む

SATOBI COLUMN | さとび的読書さんぽ

さとびごころのライターでもあり、読書家でもある嶋田さんに毎号おすすめの本を楽しく紹介していただいています。毎号、季節にあわせたり特集を意識してくれたり、そのセレクトがさすがなんです。 文 嶋田貴子(読書さんぽナビゲーター)   …… …続きを読む

さとびごころ 連載《PHOTO ESSAY これからの、これから》

奈良を中心に活躍するフォトグラファー都甲ユウタさんの息子「彼」への思いを綴る連載です。 39号からスタートしました。都甲さんの撮影による美しい写真とともに。    vol.42(2020 summer)#04 ファンファーレ …… …続きを読む

SATOBI COLUMN | 愛菌家みなみの日々是好菌

菌から始まるWorld Peaceを標榜するする愛菌家の渡部みなみさん。36号から、季節にあわせて菌にまつわる「共有したいこと」を寄稿してくれています。 菌、発酵、これからの時代、ますます大切な知恵となりそうな予感。みなみさんのコラムで、たっぷり吸収して…… …続きを読む

SATOBI COLUMN | 身の丈しごと研究室

自分の仕事を自分で作る 身の丈しごとを考えます。 文 戸上昭司(身の丈しごと研究家)    vol.42(2020 summer)#03    vol.41(2020 spring)#0…… …続きを読む

さとびごころ 連載《山と今日から始まる物語》

本誌で「十四代目林業家ドタバタイノベーション奮闘記」を連載中の谷茂則さんが、「大和森林管理協会」なる一般社団法人を設立。いったい何を考えてのこと?そのコンセプトや、目指す未来像を綴る連載です。 将来的には、ドタバタの連載が終了する頃、この連載の第1回へとつな…… …続きを読む

SATOBI COLUMN | 杉さんの里山再生考察録

奈良県御所市の里山を拠点に、 たった一人で有機農業に取り組み始めてからの日々を、杉浦英二さんが綴ります。 文 杉浦英二(杉浦農園 Gamba farm代表)    vol.42(2020 summer)第3回 …… …続きを読む

さとびごころ 連載 《大地を再生しよう》

人間が手を加えることで、破壊ではなく、大地本来の生命力を再生させ、環境を整える土木の手法があります。 この連載では、実際に環境改善に取り組む西尾和隆さんに、再生の仕方や効果について紹介していただきます。    vol.42(2…… …続きを読む

さとびごころ 連載 《森のねんど研究所から》

森のねんど造形作家、岡本みちやすさんの拠点が「森のねんど研究所」です。 この場所を紹介しつつ、過去連載してきた森のねんどの物語のその後をお伝えします。 森のねんどの物語 https://xn--p9jhc3m689z.com/  &n…… …続きを読む

さとびごころ 連載 《風は奈良から 〜さとびごころ×七つの風〜》

vol.40(2020 winter)#02 曲り家とはじまりの家    vol.40(2020 winter)#01 食から始まる農の振興    vol.40(2020 winter)#…… …続きを読む

SATOBI COLUMN | 京終かいわい散歩

創刊時に発行元であった編集部は京終かいわいにありました。今は、地域の方が集う居場所「よりあい拠」として親しまれています。この場所を運営する地域研究会俚志代表大浦悦子さんが、京終かいわいを歩いていて「面白い!」と思ったことをお伝えするコラムです。現在のさとびごこ…… …続きを読む

企画 | 寄稿 川のある暮らし

さとびごころ vol.40 (2020 winter) 日本で初めて ダム撤去が実現した場所で 再生する流れを見つめながら Reborn(溝口隼平さんが運営するリバーガイド業の拠点) 〒869-6115  熊本県八代市坂本町荒…… …続きを読む
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